40周年記念事業(インフィオラータ):公益財団法人日本盲導犬協会公式ホームページ

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公益財団法人日本盲導犬協会

40周年記念事業(インフィオラータ)

40周年記念事業

40年の歩みに思いを馳せながら、
未来に向かって 記念イベント「盲導犬インフィオラータ」

多くの方々のご支援に支えられながら数々の苦難を乗り越え、お陰様で設立40周年を迎えることができました。今までに合計約400頭の盲導犬を育成し、現在では136頭の盲導犬が活躍しています。40年の間、目に見えるところで、目に見えないところで、絶えず支えてくださった皆様の温かいご支援に厚く感謝申し上げます。

この節目の年に「皆さんに感謝しながら、皆さんとともに40周年を祝いたい」という思いを形にする記念イベント「盲導犬インフィオラータ」を開催しました。「インフィオラータ」はイタリア語で「花の絨毯」。盲導犬ユーザーやボランティアの皆さん、協会を支援してくださる皆さんと一緒に、盲導犬をテーマにした大きな花絵を作りました。

盲導犬と歩く喜び、盲導犬や皆さんへの感謝の気持ち、盲導犬を応援してくださる皆さんのパワーが込められた大きな花絵を、未来へのステップにしていきます。

「いつでもどこでも安全で快適な盲導犬歩行」をテーマに、6m×4mの絵4点とタイトル絵が完成しました。(2007年8月、盲導犬の里富士ハーネスで)

「盲導犬の起源と歩行」をテーマにイタリアのポンペイの遺跡に描かれていた盲導犬と仙台の街を歩く盲導犬の絵が完成しました。2007年11月、エスパル仙台で。

「玉川髙島屋S・Cを歩く盲導犬」が完成しました。2007年11月、玉川髙島屋S・Cで。

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